星矢関連二次創作サイト「アクマイザー」のMEMO&御礼用ブログ
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オリジンネタでツイッターの名刺メーカーより
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「なあ、これ見てみろよ」
 と、カノンが読んでいた本をサガへと差し出した。子供向けの異教の本だ。ここはアテナの聖域だが、知見を深めるためにと、シオンは特に他教の文化を禁じていない。大きな挿絵には神の子の生誕が描かれている。
 おごそかなる厩のなかで、聖なる赤子を天使が見守り、人は跪き、空には明るい星が流れていた。
「特別な子供が生まれる時、星がそれを知らせたんだってさ。オレたちのときと一緒だな」
『特別な子供』という部分に力を込めて、誇らしげにカノンは言う。
「この子は神の子だ。わたしたちのはただ、先触れだ」
 苦笑しつつ、サガは答える。
「じゃあ、アテナの時も、星が流れるのかな」
「そうかもしれない」
「だけど、アテナが地上へ来る前に、オレたちが地上を救えば、オレたちが救世主だろ」
 サガは目をぱちりとさせて、カノンの顔をみる。未来の双子座も、今はまだ互いに幼い。
「アテナの代わりに、救世主に?」
「うん」

 器の弟をみつめながら、なるほど、それはいいかもしれないと、サガの中の影は考えた。

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ツイッターはどんどん流れて行ってしまう事に気が付いた(>M<)
先日ですが、職場の客室係さんが「明日の客室セットを今のうちにやっておこうと思ったら、隣の部屋から壁を蹴られて…私そういう部屋に当たる事多いんです。時間置いてからセットしますね(>M<)」とか言ってきたので、クレーマーさんかなあ、部屋セットする音が響いてうるさいとご立腹したのかなあ…って思っていたんです。

でも考えてみたら、隣室の部屋はその日お客さんが入っていない空き部屋の筈なんですね。よくよく話を聞いてみたら霊系のお話だったモヨウ(誰もいない部屋から蹴られる系)
上司も「俺も誰もいない筈の御座敷のドアをやたら叩かれたことある!」とか言い出して、職場で恒例の、経験者の皆さんによる霊体験?語りの始まりです。

従業員だけでなく「女の人が部屋にいて、怖がって子供が泣くから部屋変えて」とお客さんに怒られたりですね…以前も書きましたがインバウンドの添乗員さんから「部屋に何かいるから変えて」とかですね…共産圏でも幽霊信じるんだ~みたいな。どちらも別に過去に何かあった部屋でもないんですが(何かあった部屋は意外と部屋自体にはそういう話が出ない)
…見えるという皆様はお客様従業員問わず大変だなあ。

こういう時にデスマスクがいれば便利なのかもと考えかけましたが、悪意がないのなら元お客様ですから、可能なら積尸気冥界波する前に、当ホテルを存分に楽しんでから去って頂きたい。幽霊信じてない私がいうのもアレですが(汗)
信じてはいないのですが、そういう現象の存在する余地のある世界であって欲しいなあとは思ってます(>ω<;)(ここでもノンポリ発動…)
あっ、デスマスクでなくてもサガやアフロディーテが来てくれれば、霊的な皆さんも「なんか凄く綺麗なものみれた!満足した!心も洗われた気がする!もう未練はないぞ!」ってなる気がする…外見的なものだけでなく小宇宙で判断できるなら、他の黄金聖闘士の小宇宙だって圧倒的な美しさを放っていると思うので、私なら「いいものみた…」って拝むと思う。
霊でなくても心が洗われるし拝むので、黄金聖闘士の皆さんはぜひ当ホテルへお越しください。

お泊りといえば、アイオロスとサガやカノンとサガで勅命を受けて小旅行する妄想はいつでも通常運行なんですが、黄金聖闘士が二人も必要な事件て大事件だとおもうので、なかなか気軽なお泊りにならないんですよね。
なので「実はアテナやシオンの配慮による勅命という名の慰安旅行です」みたいな言い訳をしちゃうんですが、もう最初からどーんと「仲の良い二人が示し合わせて休暇をとって旅行しました!任務じゃないのでしょっぱなからラブラブです!」みたいなのもいいですよね!拙宅でラブラブといっても、行き過ぎた友情や行き過ぎた兄弟愛程度ですけど…
上司から与えられる旅行先ではなく、自分たちで行先を選ぶ旅行の場合、彼らならどういう場所を選ぶかなって考えるのも楽しいです。カプ妄想の醍醐味!

たとえば、サガとアフロディーテが出かけるのに選ぶ旅行先と、蟹とサガが出かけるのに選ぶ旅行先って多分違いますよね。それぞれの二人がどういう風に行先を摺合せるのか、その場面を妄想するのもいいなと…(>▽<)
お互い、相手の好きそうなところへ行きたいなと思って候補地をいくつか出すじゃないですか。サガとアフロディーテなら、薔薇の品種の品評会イベントをやってる温泉地とか超無難じゃないですか。
まあ、この二人なら趣味嗜好もわりあい上品な方面に合いそうなので、ここは心配ない。
蟹が…私の脳内の蟹は、わりとエピG系の蟹なんですが、そこをぐっとエピ0系に寄せて、へへっと鼻をかきつつ照れながら「このアイドルのコンサートに行ってみたくてよ…」って言った時のサガの顔を見てみたい。
いや、サガだからアイドル方面は疎くて(私も疎いので適当な事を書きますすみません)「そうか、デスの好きな歌手ならハズレはないだろう。わたしも一度コンサート会場とやらで歌を聞いてみたい」とか言い出しますよね。
そうなると、アイドルコンサート+スーパー銭湯入浴の旅みたいな、すごく庶民的な旅に…!いや聖闘士って別にお金持ちじゃないから旅は庶民系ですけど…!

コンサート会場では、そのアイドルよりサガのほうが目立ってしまって、サガと一緒に写真とりたがる男性ファンが出る危険がありますよね(真顔)。
生き生きとペンライト振ってるデスマスクを見て、サガが(しっかりしていると思っていたが、この男にもこのような一面があるのだなあ)って思いながら、付き合いで買ったうちわをパタパタ一緒に振りますよ。どんな空間だ(^ω^)

デスマスクもそんな顔をサガと老師(アイドル好き仲間)にしか見せなかったりしたら可愛いですね!弟子の盟ちゃんにペンライトを見られて動揺してたらもっと可愛い!

アイオロスとサガの場合は…行き先は庶民派なんですけど、お互いちょっと背伸びをしがちなので、一番デートっぽくなる予感。お互いがお互いを眩しいなって思ってますからね!二人で幸せで二人でこっそり舞い上がってる、でも健全。そんなほのぼのデートです。

そんな感じで、順番にサガと誰かを組み合わせてお出かけデートさせるのがここ数日のマイブームであります。
今日もぱちぱち有難うございます!毎日の特効薬です(>▽<)
 
お友達とお花見旅行に出かけてきたのですが…寒くてぷるぷるしました。
友人などは前日までの暖かい気温に合わせた格好をしてきたので、現地で服屋へ飛び込んで重ね着用の1枚を購入したほど…
こういう時、聖闘士は小宇宙を燃やせば何とかなるのでいいですよね。
は、それ以前に聖闘士は多少の寒さでは気にもとめないのかもしれぬ…

神社へ向かう小路の途中。寒くても花は心なごみます(>ω<)
ほんと聖闘士はお花見デートすべきですね。
 
花よりだんご。並ぶ屋台でも寒いので温かいものが売れていた模様。
寒さにコートの襟を合わせるサガに、誰かが屋台で温かいものを買ってくれる妄想なども欠かせません。サガは優等生聖闘士なので、祭りの屋台に限らず生活に不要な物を買う発想がなく、デスマスクやカノンに買ってもらってびっくりしながらも喜ぶという。
逆に、特別な日に年少・年中組がアイオロスやサガに買ってもらって子供らしく喜ぶというのでもいいなあ(>ω<)
ただ、聖闘士って候補者や雑兵はともすれば死ぬ厳しい環境で生きてますし、黄金の地位にあるものが、下位の者にくらべて余裕があるからといって、贅沢することをよしとしなさそうだからなあ…なので本当に本当に特別なときとか、それもささやかな庶民のお菓子とか、そういう感じなんじゃないかなと思ってます。

神社へ行ったら、両脇に構える狛犬さんの脇に、プチ狛犬さんがいて可愛すぎた。弟子なのかな子供なのかな配下なのかな。
 
誕生日の前日だったので友達がケーキを用意していてくれました。
わーい。嬉しいな!精神年齢は若いものに負けないよ!
何かあるとすぐ双子に置き換えて妄想してしまう病なんですが、兄とそんなに仲良くないと思い込んでいるブラコンかつツンデレのカノンが、聖戦後、何か自身のお祝いごとがあったとき、家に帰ったらサガがケーキを買って待っていてくれて、動揺しまくると可愛いです。
深層意識では凄く嬉しいのに、自分が喜んでいるという自覚もないので、どんな顔をしたらいいのか判らなくて、ぶっきらぼうに礼を言い、変な顔でケーキを食べると言う。
向かいに座ったサガがそれを見ながらニコニコしてますよ!

家に帰ったら弟からもケーキが届いていました。わーい。
タヌキときつねの可愛い巾着まで貰ってしまいましたが、弟はネットの可愛い系の流行りに詳しいのだろうか…

頂き物で思い出しましたが、会社で頂いた台湾のお土産の個別パッケージを見たら、重さのところに±5gと書いてあって、斬新でした。お菓子なら5gくらい気にしないのに…逆に律儀だな!
規格を揃える企業努力もそれはそれで尊敬します(^-^)

そして旅行から戻ったら御大の公式サイトで、恒例の次期NDフルカラー原稿のチラ見せがあり、小躍りしました。次期もオデッセウス様無双のようですね!NDの次期分が終了しても夏には御大の短期連載がまたあると思うと、今年の前半は人生のボーナスステージ期間の気がする。楽しみだなあ。
今日は仕事後に友人と合流してそのまま旅館に泊まってお花見旅行!
たまには温泉に浸かってリフレッシュもいいですよね。
つい数日前にオタ方面でリフレッシュしたばかりですけど(・▽・)

聖闘士達も、心身を休める事も任務のうち!ということで、お花見とか旅行とか行けばいいですよ…って春先になると毎年言ってますが、これも季節の風物詩とお思い下さい。

ギリシアとくればアーモンドが日本でいう桜っぽい感じの花見になると思うので、毎年そんな感じで妄想しておりましたが、普通にギリシアは野の花も咲き乱れて美しいので、そういうお花見もいいですよね(>▽<)
「ギリシア、春の花」などで検索すると、なんかもう、こんな美しい野の花や島の景色のなかで、聖闘士の訓練なんてしてるばあいじゃないって気持ちに…
で、アイオロスとサガは、こういう美しい景色の中での素朴なデートが凄く似合うと思うんです。もう当たり前のように、二人で訓練後にお弁当のパンを持って、デートって自覚はなくて、二人で一緒に世界が綺麗だなと思って、お互い相手の事も綺麗だなとこっそり思っていて、二人でずっと女神とこの地上を守っていこうって思う、幸せな時間。

デスマスクとサガだとデスマスクが困る。
いや、困ると言うのは正確ではないなあ…せっかくなのでデスサガの場合の妄想をつらつら主張させて頂きます!
デスマスクが困るのは、サガから誘われた場合です。
サガがお弁当用意して執務に向かったら、その案件が拍子抜けにすぐ終わってしまって、折角お弁当もあるので、デスマスクを誘って、あまり人に知られていない花の綺麗な聖域の自然の花園へいくわけですね。丁度二人で腰かけるのに良い石とか倒れた大理石の柱とかあるわけですよ。
もう着いた瞬間から、デスマスクは「うわ、オレに似合わねー場所だ」って思うんですけど、サガには似合いの場所だなって思って、さらに、この美しい場所にサガがいるのに、自分がいることで美しさが駄目になってしまう、自分はこの風景の邪魔ものだ…みたいに自虐しちゃうんですよね。
もっと深い事をいうと、自分はサガに相応しくないと思ってるんです。

でもサガが「料理上手のデスの舌には合わないかもしれないが」って自分の作ってきた下手くそなサンドイッチを差し出して、デスマスクの隣に座って、「こうして外で食べるのも良いものだな」って嬉しそうにいうから(13年間は聖域内で顔を出して外で食事など論外です)、そういうサガの顔を見れただけでもいいかって思い直します。
たとえ自分がこの場所に似つかわしくなくても、誰も見てねーしって。

もちろんサガの側は、デスマスクの事を似つかわしくないとか別に思ってませんので!子供の頃はよく皆で修業の合間に外で食べたな、あの頃はデスマスクも可愛いかったが、随分大人になったものだとか思ってますよ!

ちなみに、デスマスクの側がそういう春の野にサガを誘う場合、当然サガに似合ってサガが寛げる場所をチョイスしているので、上記の流れにはなりません。あくまでサガが主役だとデスマスクが思っているので(>M<)

デスマスクがサガのことを大事にしているパターンの場合、利に敏い彼が、最終的に女神の前に沈むしかないサガの側についたということ自体、実はけっこうな献身ではないかと思うココロ。

ただまあ、デスマスクは何だかんだで花の美しさは理解できるキャラなので、まだサガとデスマスクによる春の野デートは大丈夫なんです。春の野デートを美術館デートに置き換えても可

問題はシュラとの花見デートですよ(>▽<;)
そりゃシュラも野の花の美しさはわかります。でも多分、サガやデスマスクの受け止め方とは違う感じがするんですよね。シュラは武人で、武骨で、ちょっと不器用で、芸術鑑賞が苦手と言いますか…花を花として見て、それで終わるといいますか…ある意味、ありのままの自然をフラットに受け入れてるのが彼です。

野の花という命が精いっぱい咲き誇るのを、命を扱うデスマスクは命の観点で見ますし、薔薇を扱うアフロディーテもまた、自然のまま咲く花に様々な思いを込めて見る。
それは有る意味デスマスクとアフロディーテの余裕でもあるんですよね。
シュラは余裕がないわけではないのですが、多分、後輩たちの修行風景を見ながら食べる方が楽しいし、花に囲まれてサガとご飯を食べても、多分そこでする会話(それも聖闘士としての仕事系の話をしちゃう)の方を楽しむタイプなんじゃないかな。決して花の美しさが判らないわけじゃないんです。でもあんまり興味がない(>M<)
なので、シュラとサガをデートさせるにはどこがいいかなあって悩みます。

なんか当たり前のようにデートって書きましたが、上記の組み合わせは、互いに深い好意はあるのですけれども、まだ恋愛に至っていない…といいますか恋愛と言っていいのかなあ、また別な感じの大切な気持なのかなあって気もします。相手と寝たいと思ってないので…となりに在れる幸せ系です。
でも寝たいとか身体に触れたいとか思ってなければ恋愛ではないのかというと、それもまた人によって異なりますし、受け止め方でも違いますので、難しい…突き詰めるとお気軽な野外デートが哲学的になってしまう(>M<)

ほんと、そんな感じとか、気がするとか、○○系とか、言語化が下手ですみません(汗)
今日もぱちぱち有難うございます!毎日の癒しです(^▽^)
すみません星矢と全然無関係なシモの汚れ話題が入りますご注意下さい。

ここのところ風邪+花粉症のためパブロンゴールドAをガンガン飲みまくっていたんです。で、お腹の調子も悪いのでビオフェルミンも飲んでたんですね。
なのに便秘。お腹壊してるのになんで便秘なんだよと思いつつ、ピンクの便秘薬を飲んでもあまり効かない。お腹痛いのに出ないとかどゆことって思ってたんですよ。
そんなおり、同じく風邪中の母が病院で薬を貰うとき「この薬、便秘になりやすいから気を付けてね」と言われたようなのです。もしや!と思って大正製薬のサイトへ行って確認すると、ジヒドロコデインリン酸塩は便秘を起こしやすいって書いてあって、パブロンゴールドAにもバッチリ入ってるじゃないですか。
風邪薬やめて花粉症対策の甜茶だけにしたら、速攻で改善されました。
個人差はあると思いますが、シルビアピンクBio1錠+ビオフェルミン3錠+ヨーグルト系飲料では、パブロンゴールドA1日3回服用に完敗でしたね(=▽=)

なんていうんですかね、この、本業ではない部分で圧倒的な力を見せる能力。
たとえばアイオリアやサガやデスマスクは、ムウと違って、別にサイコキネシス特化とかいうわけじゃないですよね。サガはまだ双子座聖衣を遠方から操作するので得意な方かもしれませんが。
なのに冥闘士や海闘士のサイコキネシス専門系の敵にさらりと念力合戦で勝ってしまうんですよ。で、敵に「オレの念力を無効化するとは、おまえもサイキック戦士か…!」みたいに言われるんですけど、「いやこれはセブンセンシズ覚醒時の副産物で…」って正直に空気読まずアイオリアが答えるから、敵がションボリしちゃう。
別の方面で例えますと、料理上手な同人デスマスクが、圧倒的調理技術で新米セインティアより美味しいスイーツを作っちゃて「そんな…アテナ様のお世話のために料理も勉強している私たちの品が、あのような男の作った品に負けるなんて…!(判定員は食戟のソーマあたりから出張)」そんな感じ。黄金聖闘士たちは蟹が料理上手なの知ってるから驚かないんですが、セインティアは蟹をまだよく知らないから…(二次妄想です)
うう、最初は険悪なデスマスクとセインティアが、一緒に料理とかスイーツ作って、最後の方では「フッ、お嬢ちゃんのおママゴトかと思ったが、なかなかやるじゃないか」「そちらこそ…」と、お互いの技量をみとめあうような、そういう妄想も大好きです!

…セインティアをシルビアピンクに例えるとかちょっと許されない気が後からしましたごめんなさい。
あとシルビアピンクBioの名誉のために補足しますと、もともと軽い便秘用のお薬なうえ1粒しか服用してないせいですので…本来は状態をみつつ1~3錠服用と書いてありましたので…!

サガとかそういうのと無縁そうでいいなあ。
ストレス性の胃痛とか頭痛とかあっても、お腹とか丈夫そうじゃないですかあの人。パンツ履かなくてお腹を冷やしても全裸聖衣でも、全然影響なさそうじゃないですか。羨ましい。

あと毎年言ってますけど、双子が花粉症になったとき、カノンは鼻をすすったり盛大にくしゃみしてるのに、サガは横できらきら涙零してるだけなので、「おまえおかしいだろ、何でだよ」ってカノンが文句言うよ!
まあエピG路線の彼らなら花粉など完璧に遮断するので、花粉症になどならないんですけども。

あっ今日は桃の節句じゃないですか!こんな話題を書くような日ではなかった!
サガやセインティアを桃で飾り立てたり、甘酒飲ませたりする日じゃないですか!しまったー
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